
資格を取った“その先”で、
止まっていませんか?
国家資格を
農業分野で活かす
という選択肢があります。



こんなお悩みありませんか?

仕事につながらない
営業が大変
短期成功事例に違和感
その資格、地域に貢献できるものにしませんか?

農業分野にはこんな課題があります。

日本の農業の課題
人手不足
高齢化
調整業務の増加
更に、イネカメムシが60年ぶりに急増!!




だからこそ農業の現場では、
【農業用技能認証ライセンス】と
【安心して任せられる人材】
が求められています

カメムシ被害、炎天下での作業負担等の課題解決に、ドローンでの薬剤散布の需要が高まっており、あなたにも声がかかる可能性があります。
今すぐの仕事につながるとは限りませんが、下記の事例から、ドローンパイロットの資格を持ち、現場経験を積んだ人材へのニーズが今後も広がっていくことが分かります。
成功事例
JA邑楽館林
国家資格者が関与した防除業務の実例
弊社L・AドローンがJA邑楽館林様の防除業務を外注として受託し、弊社運営のドローンスクール卒業生が現場対応に関与しました。


JA邑楽館林における
一斉防除の取り組み事例
現場負担の軽減を目指した運用の工夫
■実施概要
JA邑楽館林様では、館林・明和地区において、データを活用した一斉防除の取り組みを実施しました。
本事例では、防除の実施および農家対応の窓口を外部に委ねることで、現場運用の簡素化と職員負担の軽減を図りました。
JA邑楽館林課長 様
インタビュー
▶ 導入前の状況・課題
今回の一斉防除を実施するにあたり、従来感じていた課題はありましたか。
館林・明和地区では今回が初めての実施でしたが、事前準備や運用が整理されていたため、大きな課題を感じることなく進めることができました。
▶ 防除・農家対応を任せてみて
今回、防除の実施や農家対応の窓口を任せる形となりましたが、運用面での印象はいかがでしたか。
防除の実施や農家対応の窓口を任せることで、JAへの問い合わせも少なく、全体として非常にスムーズな運用だったと感じています。
▶ 従来との違い
実際に運用してみて、これまでの一斉防除と比べて違いを感じた点はありましたか。
防除への出役や、地図・旗の作成といった業務が不要となり、職員の業務負担を軽減することができました。
▶ 今後の展望
今後、このような一斉防除の取り組みについて、どのようにお考えですか。
申し込みを希望される生産者がいる限り、今後もドローン・ヘリを活用した防除について、継続的に取り組んでいきたいと考えています。
※ 本記事は、JA邑楽館林様よりご確認・ご了承をいただいた内容をもとに掲載しています。
卒業生アンケート








